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コース紹介

スタートプログラミングで学ぶ3つのコースをご紹介をします。
タイピングが不慣れな初心者のお子さまでも楽みながら学べるビギナーコース、ワンランク難易度の高い教材でプログラミングをより深く理解していくベーシックコース、本格的なプログラミングを学んでiPhoneアプリなどが作れるエキスパートコースをご用意しております。

対象 小学生・中学生
授業時間 90分

特長

子どもが発表する様子 特徴1_アイコン

【子どもが自ら考え、学ぶ力を育くむ】

超少人数制の徹底した個別指導により、生徒本人が自ら学ぶ環境をサポートします。

メンターが授業をしている様子 特徴2_アイコン

【目指すはプログラミング・エキスパート】

初歩的なプログラミングから本格的なプログラミング、最先端の技術まで学ぶことが可能です。

子どもたちが自ら教え合う様子 特徴3_アイコン

【プログラミング+コミュニケーション=創造力】

プログラミングスキルを習得しつつ、それを実際に使っての作品作りを行うことで、知識と実践を統合した学びを行います。

授業コース

授業の流れ

実際の授業の流れをご紹介します。

①授業開始前
子どもと一緒にパソコンを用意する様子

棚にあるパソコンを各自用意します。
授業がはじめてのお子さまはパソコンの起動/終了方法、各アプリの使い方などをメンターに教わって覚えていきます。

②授業スタート!
(90分)
子どもがタイピングをしている様子

はじめに授業開始の挨拶を行うとともに、プログラミング開始前にはタイピングを練習します。
タイピング練習後は、メンターと授業の目標設定を行います。学習課題(作成するゲームを選択)を決めるとともに、一緒にゲームの動作を確認することで、ゴールを明確にします。

③ゲームを
作成しよう!
子どもがプログラミングをしている様子

課題となるゲームの動作と教材を確認しながら、自ら考えて作っていきます。
メンターが近くにいるので、分からない箇所があったらどんどん聞きましょう。

④作品発表
子どもが自分の作品を発表している様子

課題の作品が正しく動作するか、プログラミングの考え方は正しいかをメンターがチェックします。
課題をクリアした場合は、最後に作品をスクリーンに映しマイクで他の生徒の前で発表します。

⑤授業終了
子どもが授業を終えて帰る様子

発表がおわると授業は終了です!
授業で分からない箇所があった場合は、授業が終わった後もメンターに聞くことができるので、きちんと理解してから次の授業に進むことができます。

年間カリキュラム

【展示会】

生徒の作品を展示し、実際に見て触れることができます。

  • 普段のお子さまの成長を見ることができます。
  • 自らアイデアを練り企画することで創造力を養います。
  • コンテスト形式とすることで、学習のモチベーションアップを狙います。

【成果発表会】

生徒自らプレゼンテーションし、作った作品を発表します。

  • 人前で話す度胸を身につけ、将来世界の人々と対等に渡り合える素地を養います。
  • 学習のモチベーション向上にも役立ちます。
  • プレゼンテーションを通して 「創造力」「発信力」を伸ばします。

スケジュール

展示会

5月

成果発表会

8月

展示会

11月

成果発表会

1月

最優秀賞に輝いた生徒にはプレゼントがあるよ!

みんくるが吹き出しでコメントしている様子

授業参観と個人面談も行っております!

お子さまの成長プロセスを確かめていただけるよう、ご自由に授業参観ができます。
また、個人面談で授業の成果を報告するとともに、学習の様子や悩みを伺い、一人ひとりのお子さまの上達をサポートしていきます。